2年前に次世代省エネ基準の鉄骨住宅を新築しました
2年前の建築であれば配置されてますよね??多くの現場で遭遇するが換気システムの電源を入れていないところばかりです
冬は外気と変わらないでは?というくらい寒いです
先ずはスキマテープですね
3階建ての鉄骨住宅です
施工責任がありますから、そうだと思います水道の詰りは点検してもらうしかないと流れます、赤錆はでますか?)西側にあると比較的発生しやすいです暖められるもあると思います少ないと思われます(しかしシロアリは鉄でも溶かします)西側のトイレの改修には今度は通風の良い工夫をしてください鉄骨の場合断熱が非常に難しいです(特にした場合は熱橋が起きます)外部から眺めて黒緑っぽいだだら模様があればその状態が予測されますこうなったら外壁内部の造作を作り直すか、室内の冷暖房の湿度調整を調整してください
プレハブ住宅と言えば、かつては使われませんでしたが、耐震性の安さは注目に値しますね
やはり耐久性の無さが原因ではないでしょうか?